結構あってると思う。政治家より結構冷静に世の中みてるじゃないかw
二次元ヲタクを三次元に引っ張り出したい人達
日本政府 → 二次元の男、女に眼を向けず恋愛しろ結婚しろ!子供つくれ!(少子高齢化対策)
結婚業界 → うちの会場使ってくれ! お見合いパーティー参加しようぜ!
住宅業界 → 賃貸よりローン組んで一軒家買ってください ><
旅行業界 → 家でアニメゲームエロゲもいいけど恋人同士で旅行するのもいいよ♪
自動車業界 → 女と車でデートすると楽しいよ! 家族で旅行もいいよ!
ファッション業界 → オシャレして恋愛しなよ そんなダサイヲタ服じゃ彼氏彼女できないぞ!
スイーツ女 → 私たちが結婚できないのは男が消極的だからだ!アニメやゲームより女に金使え!気を使え!
マスゴミ → 二次元に金を使うのもいいが、他のスポンサー様の商品も買ってくれ いや買え!!
どこかショックだった。
自分って小さいよな。
素直じゃない、歪みとか。
正しいこといわれちゃうと、なにもいえない。
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社会的経験はあるけれど、the oneとの関係が少くて、
感受性が強い分、さみしがり屋で、陶酔しやすい部分があるから、
後で傷つきやすく、プライドもあるから外堀を埋める為の理論武装をするだろうって。
そこから、自分で壁を作って成長をとめてるって。
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的確ってすごい。
あたしは、あたしについてことばをくれた人を一気にリスペクトしてしまった。
そしてあたしは祈る。
Good Luck!! Take care.
ひとりぐらしを初めて5年になる。
ひさしぶりにひとがきたりするとちょっとトキメイてしまう。
そんな1週間な感じだ。
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人の感情や考えというのは一時的なもので、環境であっという間に変わってしまうものだ。
たとえば、昨日まで結婚も眼中になかった女性が妊娠発覚後に結婚を考える、というのはよくある話だと思う。
あたしも最近考えが少し変わった。
自分は人間関係を選ぶものだと思っていた。選ばれるものであるにせよ、最終的には自分で選ぶということだ。
この思考自体間違ってはいないのだが、それは選べる場合にのみ選べるのだ。
知人はあたしの知的変人具合を見て、まるでガラムのようなものだとのたまった。
嗜好品としてのあたしはちょっと癖が強くて万人受けはしない。
好きな人はとてつもなく好き。といった系統らしい。
吸ってくれる人がいてはじめてブランドが生きる訳であって、吸う人をガラムは選ばない。
生きる嗜好品であるMOROだとすれば、同様に好む人を選ぶのは粋ではない。
選ぶとすれば一番美味しそうに嗜好してもらえるところにいくまでだ。
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ブランディングさえしていれば、選ばずとも人は来る。そう思った。

photo credit: adamjackson1984
まじか。これは予想よりも早かった!!
アップル、最新Mac OS X「Snow Leopard」の発売日を8月28日に決定
http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/0908/24/news078.html
もうApple Storeでは予約は始まっているそうで。
やべ、これはいくしかねーだろww
にしても3300円でバージョンアップは嬉しすぎる。
来週まで生きるのが楽しみだw
あたしはよく薬をのみ忘れる
それは毎日おなじ繰り返しでも忘れるということはなにかが忘れるさせようとしているのかもしれない。
自分の新しい感情起伏すら許容できていないのか。とかそれは考えすぎじゃないかとおもったりする。
別に死にたいとかじゃないけど、いきることに退屈だ。
新しいこともすぐ続けられなくなってしまう。
でも(できる限り)独りがいい。死ぬときも独りがいいなあ。
受信できないときのひとりぼっちのあたしも自分だとおもった。受信できるときはいらない情報やモノまで見えてきちゃうのに。
ちょっとエネルギーが下がってきちゃった。
精神がどうも落ち着かない感じの日。
地域、というか「まち」で仕事をしてきた。
環境とかいて「まち」だったのだ。
おそらく。神様のように生態系をつくることだったのかもしれない。
種は他の生態系を作るために生まれ生きるのかもしれないけれど、本人は種として全うすること、それだけでいい。
思ったより、社会は裏切りに満ちていて、愛すべき金や人やモノが離れていった。ノウハウや手法は概ねまちがっていなかった。おそらく誤っていたのは現実世界と、それより深い深層心理の世界に楔をうつことをしなかったからだと思う。見える形に残して信じることや見えないものを信じすぎることの連続が自分の体や心をも蝕んでいく結果になったのだ。
もともと自分のリスペクトできる環境をつくれればいいなと思ったけど、それは気付けば小さな小さなフィールドだった。
自分の種としてのフィールドを生き、つがい、そして逝ければいいのだ、と思った瞬間、楽になれたのかもしれない。
やることは変わらない。己が小さな世界で孤独に生きれば生きるほど、表現物はより世界に愛ある形で広がる気がしている。
高校の女性教師Tがでてきた
なにやらあたしは定期テストを受けていなかったようで他の人とは別にうけているようだった。
英語のリスニングなんかもやっていたが、本気でわからない。
完全にパニック状態になって泣いたりおかしくなったりあたふたして途中放棄した。
翌日になり、女教師にいわれもう一度受けにいくのだが、いやになってやっぱり今日もやる気ねーよといって、なにか言われた。
そのとき涙があふれた。
それは言われたからでなくて、なんか彼女をみていたら泣きたくなったのだ。
「Tをみているとなんだか泣きたくなる。いたいたしい、くるしいよね?」
Tは複雑な顔をして手をあげ、別れた。そして学校という国から国外逃亡した。
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毛利元就の子孫と縁談の話があり、えらく立派なお和服をきる夢にとりっぷ。
しかしあたしは毛利元就嫌い!といって蹴った。
気付くといとこの結婚式。それと同時に人が死んだ。
なぜだかあたしはおめでとうという言葉を言った人のKY具合にあきれ果てていた。
そのあと、ときは代わり。
自転車にのっている知人にタバコのお使いを頼まれ、徒歩のあたしは買って追いかけて届けにいくハメになっていた。
ふとまどろみに気づき、ふわふわとして目を覚ました。
外は赤い。
夕方だった。
ふと一本のガラムを取り出し、アコースティックの音に耳を澄ませた。
女性ボーカルの歌う、けだるい声が心地よかった。
これから一日が始まるのだろうか?それとも終わるのだろうか?
そんなことを考えてまどろみの世界への消え行くドアを感じた。
ライブします。
23:30~
http://www.stickam.jp/profile/moro
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人の話は自分の体験になる。
だからやめられないんだよね。
おしゃべり、ひとたらし、MORO
ふう、ライブするぉ
+09.8.18 MORO Live+
22:30くらい-2:00くらい
http://www.stickam.jp/profile/moro
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